ご案内

営業案内

そば処 安留賀(そばどころ あるが)
〒399-8303長野県安曇野市穂高737-1
電話:0263-82-8282

営業時間

  • 昼の部 11:00~14:30(LO 14:00)
  • 夜の部 17:30〜21:00(LO 20:30)
  • 火曜日は昼の部のみの営業
  • 定休日 水曜日(祝日の場合は営業いたします)

※現在、事情により『売切れ次第終了』という営業スタイルをとらせていただいております。状況によっては非常に早い時刻での閉店もありえます。ご不便をおかけして申し訳ございませんが、どうか、ご理解の程お願い申し上げます。
※基本的には営業終了予定時刻の30分前がラストオーダー時刻です。看板はその時点で「準備中」となります。

駐車場23台(大型車可
椅子席3卓14席/座敷7卓28席/小上がり座敷3卓16席
店内禁煙

お支払い方法は、現金または
クレジットカード/Visa、Mastercard(R)、JCB、American Express、Diners Club
交通系電子マネー/PASMO、Suica、manaca、ICOCA、nimoca、SUGOCA
電子マネー・プリペイド/iD、QUICPay
QRコード/d払い、LINE Pay、PayPay、alipay
ご利用いただけます。

ご予約についてはこちらのページをご覧ください。ただし、座席の都合で現在のコロナ禍において、8名を超える予約についてはご遠慮いただいております。

飲食物のお持ち込みを希望される場合は事前にご相談下さい。勝手に持ち込みをされた場合は、当店の判断で勝手に持ち込み料を請求いたします。

車椅子でも入れる『だれでもトイレ(多目的トイレ)』有ります。
バリアフリーを心がけていますが、ご不便ありましたら
どうぞご指摘ください。
(おむつ交換台とベビーチェアを設置していますが、本来、車椅子が入る為の便器横のスペースです。車椅子使用の常連さんは大丈夫だと言ってくれますが、いろんな方からご意見いただけますとありがたいです。)

ここは北アルプスの麓

扇状地の安曇野でもっとも標高の低く(とはいえ標高500mくらいですが)、湧き水がとても豊富な地域です。
そして山々からの河の流れが集まる場所でもあり、
『名水の郷』と呼ばれたりします。
その湧き水を利用したわさびの栽培や川魚の養殖で全国屈指の安曇野市。
長野県下一の米どころでもあります。
降雨量が少なく、気温の上下変動が激しい気候が相まって
少し標高の高い山の懐の地域ではとても良質なソバが獲れます。
農産物ですので不作でどうにもならない年も稀にありますが、なるべく(自家栽培も含めた)地元 安曇野産のそばを召し上がっていただこうと思っています。

そんな田舎町のそば屋です。
町の食堂であり、町の居酒屋でもあります。
蕎麦に欠かせないわさびがあります。
生簀でイワナも泳いでいます。
信州サーモンのミニ丼も大人気です。
でも、何より美味しい蕎麦でないと許されないので、そこは本気です。
リーズナブルでなければ普段使いしてもらえませんから気をつけています。
蕎麦を彩り、演出するための料理やお酒には好奇心を持ちながら、日々、勉強を重ねています。
昼食(ランチ)でも夕食(ディナー)でも、ご家族でもおひとりさまでもデートでも女子会でもご満足いただけるようなメニュー作りをと心がけています。
「ランチならいいけど、蕎麦で夕食はちょっと」と言われてしまうことも多いんですよね。
なので尚更、夕飯向きや飲めるメニューに力を入れています。
実は、夜は『そばが食べられる天ぷら屋』という顔もあります。
「天ぷらを数点食べてから蕎麦で〆る。」
カウンターの天ぷら屋と比べたらカジュアルにご利用いただけると思います。
お酒を召し上がらなかったとしても、意外とゆっくり食事を楽しめますよ。

蕎麦が好きで、食が好きで、面白いことが好きな職人です。
「こだわりの蕎麦」「命懸けてます」みたいに重々しく捉えられるのは嫌いです。
どうぞお気軽にお付合いくだい。

企業概要

社  名   有限会社安留賀
屋  号   そば処 安留賀
開  業   1988年7月2日
事業内容   飲食店営業 めん類製造営業
所 在 地  〒399-8303長野県安曇野市穂高737-1
電  話   0263-82-8282
ウェブサイト https://www.aruga-soba.jp
Eメール   shop@aruga-soba.jp
ウェブ担当  有賀長門(料理長・取締役)

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